遺産相続に関して我が家の事例を紹介

2020年1月10日

実家が大阪の松原市内にあって、子供時代は姉と弟と両親の5人で問題なく家族仲良く暮らしていました。それから10数年経った今では兄弟は3人とも独立して姉は地元近くに嫁ぎ業務用エステ機器の販売の仕事をしてます。その後夫婦仲が悪化し加古川市の弁護士に離婚相談などもしていたようですが、何とか離婚は免れたようです。
弟と長男の筆者は大学を卒業して東京都の信頼できる遺品整理の会社へそのまま就職し、所帯を持ち家族もできて逃去で暮らしています。実家では両親が二人で暮らしていました。

遺産相続で準備すべきこと
遺産相続で準備すべきこと

ところが府の建設事務所の公務員として40年近く勤めていた父親が事務所を65歳で定年退職して70歳になった頃に脳卒中で倒れ、一週間ばかり入院したが遂に亡くなってしまったのです。岡山で墓跡に文字彫りを依頼し、実家の松原であたたかな葬儀を済ませましたが、この葬儀の後に兄弟たちと母親を交えて遺品整理や遺産などについて整理や確認をしたところ、中でも遺産については親父名義の現在の土地・建物、其れに父親が退職金を預貯金にしたり株式に殆んどあてていたらしく調べてみました。

すると特に株式に関して調べてみると上場株が食品関係の4種類が有って、当初の頃の購入価額より概ね3倍近くになっていたのですし、現在の金額にすると○千万円ほどになっていたのです。そして、特に遺産相続に関して親父の遺書などが無いかどうか更に遺品整理を進めていて時でした、何と親父の貴重品収納箱の隅から遺言書が出てきたのです。それも公証人の証人入りの正規の遺言書でした。どうやら兵庫県で親身になってくれる顧問弁護士に前々から相談していたようです。

いつのまにこんな事をしていたのだろうと不思議に思いながらも、母と兄弟三人が無事に親父の意思をついで遺産分与を致したしだいです。いずれにしても遺言書があったお陰で無事に遺産関係の処理が出来たのです。

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Posted by souzoku14